『ボーン・レガシー』
試写会に行って来た。
映画開始とともに嫌な予感。
まず、僕の前に会場で一番大きい、あるいは一番座高の高い人が。
僕は常に少し背伸び状態で観る事に。
隣の隣、某テレビ局の看板アナウンサーがいびきをかいてる。
オリンピック疲れなのか、試写会で昼寝。
そして内容、。
期待度というハードルを高く設定しすぎた僕が悪いのか、、
全く面白くなかった。
気付いてはいたんですが、ジェレミー・レノァーが苦手です。
エドワード・ノートンは良かったんですが、、。
というか、シナリオが全然ダメ。映画自体の喜怒哀楽のようなモノが薄い。
と、、ハードルを下げるためのコメントです。
フラットな状態で観れば、そこそこ楽しめるのかも。
どっかのアナウンサーと違って、僕は眠くはならなかったので。




